2006年04月25日

明治美容ヨーグルト 美しいあした ドリンクタイプ

このブログの3月24日で紹介した「植物性乳酸菌ラブレ」、超便秘体質のキミやっことしては、「これは、なかなかいいじゃん」と思い、実は、ずっと飲み続けていたのです。

しかし、近所のスーパーでは早々に店頭からなくなり、割高感を感じながらも、コンビニに通って買い続けておりました。

しか〜し、今日、いつものように、コンビニに行ってビックリ!
ラブレがない!そして、そして、昨日までラブレのあった場所に、鎮座していたのは、初めて見る「明治美容ヨーグルト 美しいあした」でした。


meijiutsukushi.jpg


思わずコンビニのおねーさんに、「ラブレは・・・?」と聞いたら、「いや、今度いつ入るかわからないのです。」という悲しいお答え。

新製品というのは、はかないものである、というのはわかっていましたが、自分が欲しいと思っている商品が、いきなり売り場から消えちゃうというのは、けっこうショックでした。

とりあえず気を取り直して、このラブレの代わりに置かれた「美しいあした」を買って飲むことにしました。

しかし、このネーミングもすごいですね。「美容ヨーグルト」って、一体何者?って言いたくなります。しかも、「美しいあした」ですよ。「美しいあした」。昭和30年代の歌謡曲の題名かと思いました。って、30年代、生まれてませんけど。念のため。

ともかく、世の女性は「美しく」なりたいわけです。しかし、その下のコピーを見て一挙に冷めちゃった、というか笑ってしまいました。
ハリとツヤの生活」ですよ。これって、もろ、オバサンに向けてのコピーですよね。

10代や20代の女性に向かって、ハリ・ツヤはないでしょう。そんなこと、考えたことないと思いますよ。そういうものは、あって当然のことなのだから。

ハリやツヤって、なくなって、なくなりかけて、初めてわかるものですもの。

そしてきわめつけは、「LB81乳酸菌+コラーゲン+セラミドのチカラ」。
ああ、コラーゲンにセラミドといえば、まさに美容に効くといわれている栄養分。もっと言えば、中高年向けのシミやたるみのための栄養素としても有名です。

さらに、一番上には、「美容アドバイザーの佐伯チズさんおすすめ」とあり、文字が多いパッケージです。

イラストを省き、文字だけでスッキリさせたところが、ヨーグルトのさわやかさのイメージを重ねているのでしょう。

ああ、肝心の味が最後になってしまいました。普通の「のむヨーグルト」でした。美味しく、一気に飲みました。

さ、これで、キミやっこは、美しいあしたを迎えることができるでしょう!
posted by キミやっこ at 16:24| Comment(3) | TrackBack(6) | めっけモン列伝

2006年04月19日

おー!野菜(うす塩味・マヨネーズ味)

キミやっこ御用達のコンビニはファミリーマート。しかし、昨日は普段は行かないセブンイレブンにふと入って、めっけモンを見つけました。

おー!野菜」です。これは、お野菜と、お〜!というビックリした時の感嘆符をかけた言葉ですね。ベタな世界ですが、なかなかキミやっこ的には、このネーミングは好きです。

ooshio.jpg

しかし、何より、めっけモンと思ったのは、このステキなパッケージ。新発売らしくエンドに並んでいましたが、目立っていました。野菜が、みんな縦置きで、かなりリアルに描かれています。おしゃれですよね。

美味しいか美味しくないかわかりませんが、とりあえず、このパッケージで、「買おう!」と思いました。イラストが妙にリアルなのが、すごくインパクトあります。ただ、中身は、サッポロポテトみたいに、すりつぶした野菜の粉が成形されているんだろうな〜と思っていました。

が、が、が、封を開けて、どっひゃ〜ん。ビックリ!

ほんとに、そのまんまなのです。そういえば、「そのまま野菜スティック」ってパッケージの正面に書いてありました。その通り! そのままの野菜でした。

それぞれの野菜をスティック状に切って、そのまま揚げているようです。サイトを見ると、真空フライというやり方で揚げているそうで、それが美味しさの秘密とか。気圧が低い状態で油を使ってフライし、乾燥させるのが、真空フライという方法で、これによって、野菜本来の風味と鮮やかな色彩、クリスピーな食感が楽しめるそうです。

とにかく、とにかく、食べてみましょう。

いや、お野菜のフライです。そのままですね。

封を開けて、中をみると、容器に比べて中身が少ないな、と思ってしまったのですが、いや、中身少なくてよかったです。

お菓子ではないですね、これは。じゃがいもが唯一ポテトフライなので、食べられますが、にんじん、ごぼうにいたっては、「う〜ん」というお味でした。

食べながら、思ったことは、そもそも、なんでこんな風にして野菜をたべなければならないか、ということです。にんじんやインゲン、ごぼうは、普通に料理して食べればいいんだ。今頃、気付くな〜!といわれれば、それまでですが・・・。

いや、でも、生野菜のスティックの方が、絶対美味しいと思います。

もうひとつ、気になったこと、それは、原産国が中国だということです。
てことは、これらの野菜はみんな中国産なんですよね。中国で作られて、輸入者が大塚食品とあります。

中国に対しては、偏見も何もないつもりですが、でもね、キミやっこは、一応、スーパーで中国産の野菜は買わないようにしているのです。以前、ブロッコリーを買って、すごく薬臭いと感じたので、それ以来買っていません。
それでなくても、いろいろ残留農薬のこととかもあるし。

それもあって、ちょっとこの食品、マイナスイメージが感じられます。

パッケージは、すごくきれいでインパクトあったのですが、味はイマイチです。もちろん、この味が好きだ!という人もいると思いますが・・・・。

あ、でも、これ、名称は「野菜スナック菓子」って書いてあります。
スナック菓子なんだ・・・・。

メーカーの思惑としては、「体に良いスナック菓子」というところでしょうね。

でも、そもそも身体に良いスナック菓子って、矛盾してます。野菜が身体にいいなら、そのまま野菜を食べたら良いと思います。なんのために、真空フライにするのか、そりゃ、美味しくするためだろうと思いますが、いやはや、本末転倒しているような気がします。

大塚食品に対しては、悪い印象はないですし、むしろ、健康的な食品を作っている会社のイメージがあるのですが、この「おー!野菜」は、ちょっと考えさせられるお菓子でした。
posted by キミやっこ at 22:31| Comment(6) | TrackBack(7) | めっけモン列伝

2006年04月14日

リケン ノンオイル

スーパーのエンドに山積みされていた「リケン ノンオイル」。試食もしていて、なかなか力をいれている様子だったので、一度お試ししてみましょうか、というくらいの軽い気持ちで購入。

一見、マヨネーズ。しかし、普通のマヨネーズの袋はたいてい透明ですが、これは、白地で中が見えない。白地に、ピンクのノンオイルの文字がカワイイ。脂質ゼロ、コレステロールゼロ、カロリー1/8は、なかなか引かれるキーワードです。

全体的に、濃いピンクの文字が目立っていて、どう見ても女性を意識している感じです。

non_oil_mayo.jpg

しかし、考えてみれば「ノンオイル」という商品名もすごいですね。要するに、油と卵を使うマヨネーズに対して、油と卵を使わないマヨネーズタイプ調味料らしい。正確にいうと、油と卵を使っていないので、マヨネーズタイプではなくドレッシングタイプ調味料であり、マヨネーズ風の味がする、ということらしい。

油と卵を使わないので、ヘルシー。ということなんでしょう。

リケンのホームページによると、ノンオイルのメリットとして、下記の3点があるそうです。

@ノンオイルだから、素材と和えても白く濁らず、素材の色も味も生きます。
Aノンオイルだから、加熱調理でアブラが出ません。
Bノンオイルだから、液体にも溶けやすい。

確かに、相変わらず、多くの女性はダイエットを気にしているし、コレステロールや中性脂肪に悩む中年男性も多い。そういう人向けの商品なんでしょうね。また、卵アレルギーの人でも食べられるというのは、すごく良いことだと思います。

以前、とある仕事で「コレステロールを下げるマヨネーズ」を調べたことがありました。マヨネーズは食べたいが、カロリーが気になる、という人向けの商品は、今、本当に多く出ています。

そこで、やはり一番のネックは「味」です。マヨネーズが好きという人は、何をさておいても、とにかくあの「味」が好きなのです。

反対に言えば、低カロリーもしくはノンカロリーは大歓迎なのですが、それでどこまで本来のマヨネーズの味を出せるか、というところが焦点になってくると思います。(ちょっと、オーバーかもしれませんが・・・)

ノンオイルの味は、キミやっことしては、ちょっと「ううむ」という印象です。マヨネーズの形状はしている、そう、見た目はマヨネーズなのですが、味は、ちょっと違う。微妙に違う。その微妙さが、重要かな、とも思ってしまったのですが・・・。

我が家には、中性脂肪に悩む人間が1名いるので、その人には、これを食していただこうと思います。が、これが無くなったら、また買うかな〜というと、ちょっとどうしようかな、というところです。
posted by キミやっこ at 17:07| Comment(1) | TrackBack(2) | めっけモン列伝

2006年04月13日

おっとっと たこ焼き味

ふだんは、この類のおやつは買わないのですが、カツノスケ(4歳児。仮名)のたってのリクエストにより、購入しました「おっとっと たこ焼き味」。

私は、このブログでよくパッケージの話をしますが、今回もパッケージがポイントです。4歳児の目には、この「おっとっと」の箱の絵がとてもおいしそう、面白そう、と映ったみたいです。

母親としては、「ノンフライ」「カルシウム豊富」を見て、「おお〜、そうなんだ〜」と、感心しておりました。

ottotto.jpg

さてさて、肝心の味です。たこ焼き味というよりは、「ソース味」です。そう、ソース味のおっとっと。青のりがほのかに感じられます。

キミやっこは、ノーマルな「おっとっと」、「塩味おっとっと」の好きです。ソース味の方が、若干こってりしてて、食べているうちに段々飽きてきてしまいます。と言いながらも、1袋、あっという間に食べちゃいました!(笑)

今度は、やっぱりいつもの「おっとっと」を買うぞ〜。

でも、「おっとっと」も息の長い商品ですよね。もう発売されてどのくらいになるのかな・・・?

これは、宿題にしておきます。
posted by キミやっこ at 17:49| Comment(2) | TrackBack(3) | めっけモン列伝

2006年04月12日

カゴメ 朝のフルーツこれ一本

出勤前、会社近くのコンビ二で見つけて、思わず買っちゃいました。
朝のフルーツこれ一本」、ネーミングにやられましたね〜。

ポニーテールの女の子がグビグビッと飲むイラストも、単純だけどかわいいし、「朝フルしません?」というキャッチも、どこかで聞いたことがありそうだけど、「まあ、今日は、朝フルしてみようっかな?」って思ってしまいました。

asafuru.jpg

会社について、よしっ!という掛け声とともに(ちょっと、オーバーですが)、飲みました。

あれっ・・・? 普通だ・・・・。ごくごく普通の濃縮還元果実ミックスジュースでした。

なんだか「これ一本」というネーミングとグビグビイラストに乗せられて、ものすご〜く期待していたみたいです。ちょっと恥ずかしいです。

味はごく普通。美味しいですが、とりたててどうこういう味ではありません。

でも、でも、こんなに期待を持たせるネーミングとパッケージは、すばらしい!(笑)

これを買うときは、これを飲めば元気出そうだ!と、思ったのですから、それだけで、もう商品としては合格です。キミやっことしては、ちょっと悔しいような気分ですが。
posted by キミやっこ at 15:31| Comment(43) | TrackBack(5) | めっけモン列伝

2006年04月11日

グリコ まゆたま

グリコの新作アイス「まゆたま」です。

白地の多いアイス売り場で、ひときわ山吹色のパッケージが、明るく目だっていました。山吹色のインパクトとともに「ま・ゆ・た・ま」というネーミングも、とってもかわいいです。思わず、「あ〜、ちょっとひとくち食べてみたい!」と思ってしまいました。 う〜ん、ネーミング大成功だと思います。

mayutama.jpg

袋を開けると、6つのまゆたまが、隙間なくきっちり入っていました。この隙間なく、というところがまたミソですね。キュッとしていて、カワイイ〜♪

肝心のお味ですが、まあ、ラクトアイスなので、あっさり系ですね。カスタード味は、こってりしすぎるよりこのくらいの方が、美味しいです。アクセントにカラメルソースが入っていますが、これは、少しお子様向けって感じで甘いです。キミやっこは、カラメルがないほうがあっさりして美味しいと思いますが、ひとくちめは、アイスだけ。ふたくちめは、アイスとカラメルソースの溶け合うハーモニーを味わう、というのも、いいかもしれません。

いずれにしても、かる〜い味わい、かる〜い口当たりのアイスです。

ちょいつまみするには、とてもよいと思います。

こってりアイスをガツンを食べたい!というときには、ちょっと物足りないかもしれませんが、こういうアイスもたまにはいいかもね・・・・。
posted by キミやっこ at 17:03| Comment(3) | TrackBack(1) | めっけモン列伝

2006年04月06日

氷結 ゆず果汁

キリンのチューハイ氷結の新商品「ゆず果汁」を飲みました。柚子と書いて「ゆず」なんですね。

関係ないですが、うちの子が行っている保育園のお友達には、「ゆずちゃん」が何人かいます。「ゆずかちゃん」「ゆずはちゃん」「ゆずなちゃん」など、ゆず、って今風な名前なんですね。

yuzu.jpg

さて、氷結ですが、これまで、出た商品はすべて飲んできました。そして、落ち着いたのが、レモン。

キミやっこ家には、氷結レモンと淡麗が、常備されています。

柚子単体としてはは、好きでも嫌いでもないですが、ゆず果汁となると、どうなのかなあ、と思いながら風呂上りにいただきました。

「これは、うまいっ!」「いけます!」

氷結レモンより、若干甘いかな、と思いますが、でも、柚子の香りが効いていて、その甘さが気になりません。むしろ、その甘さ加減が絶妙といった感じです。

やっぱ、キリンの氷結って、すごいわ。マジで、おいしい。くせになりそうです。

我が家の氷結レモンのストックがなくなったら、今度は、ゆず果汁をケース買いします。
posted by キミやっこ at 16:29| Comment(2) | TrackBack(0) | めっけモン列伝

2006年04月05日

卵とミルクのほそながビスケット Poare(ポアレ) チョコカスタード&バナナカスタード

グリコの春の新作「ポアレ」です。春を意識したのか、白地がメインのパッケージが、明るい印象です。チョコカスタードとバナナカスタードの2種類ですが、どちらもオレンジと黄色を基調としたチェック柄がアクセントに入って、かわいい雰囲気です。書き文字風の「卵とミルクのほそながビスケット」の文字も、オシャレな感じ。昨日のリッチフランとは、対照的なパッケージです。

poare.jpg

軽くてオシャレ路線でいくポアレのお味ですが、まずは、チョコカスタード。
ストロー型のビスケットの中にチョコが入っていて、一瞬、トッポかと見間違えてしまいました。トッポより、気持ち細め。チョコカスタードなので、ミルクと卵の香りがあります。外のサックリビスケットは、さすが、グリコ!美味しいです。

続いて、バナナカスタード。う〜ん、これは、バナナ香料が強すぎて、キミやっこにはツライです。バナナの味というより、バナナ香料のニオイしかしなくてちょっと悲しいです。これは、バナナがないほうがいいです。ただのカスタードクリームにして欲しかった・・・・・。

チョコ好きのキミやっことしては、トッポの方が好みかな。トッポの方が、チョコ味を堪能できます。

ポアレの箱の後ろに「どこか懐かしくほっとする味わいをお楽しみください。」とありますが、このコピーは、ちょっとそぐわないような気がします。
懐かしさ、郷愁を求めるのに、チョコカスタードやバナナカスタードでは、ちょっとどうかな・・・・?

な〜んて、今日は、ちょっぴり辛口コメントでした。
posted by キミやっこ at 21:11| Comment(265) | TrackBack(4) | めっけモン列伝

2006年04月04日

RICH Fran 粒々カカオ&プラリネショコラ 粒々ブルーベリー&カシス

フランの春の新作です。RICHとあるように、本当にお金のかかった、いやいや、上品でステキなパッケージです。

fran.jpg

どちらも、さすがフラン、美味しいです。ただ、この2種類を比べてみると、キミやっことしては、粒々カカオ&プラリネショコラに軍配をあげます。
これは、かなり、美味しい。全粒粉練り込みビスケットも、チョコレートもカカオもまさに、リッチ。贅沢な気分になれます。

かたや、粒々ブルーベリーですが、ブルーベリーの香りがかなり強いです。
封を切った瞬間、ブルーベリーの香りがプーン。ブルーベリー香料が、ちょっと強すぎて、マイナスです。ブルーベリーショコラもカシスショコラも、私には、ちょっと甘過ぎ。
生のブルーベリーは大好きなんだけどな〜。

そんなわけで、次に買うときは、粒々カカオ&プラリネショコラだけ買わせていただきま〜す。
posted by キミやっこ at 17:24| Comment(131) | TrackBack(12) | めっけモン列伝

永谷園 炒飯たれ 焼豚味

昨年度、私はPTAの役員をしていました。そんなことは、このめっけモンブログには、全く関係はないのですが、先日、その役員会の最後に、同じ役員さんからいただいたのが、この「炒飯たれ 焼豚味」の試供品。試供品と言っても、スーパーで売っているものと同じサイズ。ただ、試供品と書いてあるだけ。

こういうものをいただくと、とてもうれしい。だって、多分、いや絶対自分では買わない部類の商品だから。

「焦がしネギ油がうまい!」とか「家庭では出せない強火炒めのおいしさをギュッとつめ込みました。」とか、かなりそそられるコピーが並んでいます。

tyahan_tare.jpg

レシピは、長ネギ使用と書いてありましたが、なかったので、玉ねぎで代用。あとは、ハムと卵とご飯でOK!

これって、シュリンク包装なので、中が見えないけど、液体なのです。
けっこう、ドロッとした液状。何か、似ている!そう、焼き肉のたれ!
ま、これは、「炒飯たれ」なので、たれ同士似ているのは、当然といえば当然。

味ですが、けっこうにんにくが効いていると感じました。焼豚味のはずなんでうが・・・。焼豚の味は、あまりわかりません。焦がしネギ油も、どうも、よくわかりません。
美味しくないことはないのです。家族には、好評でした。でも、こうなんというか、もっと「劇的」に、ネギ油が香りたつ、とか、「炎の味」とあるので、パラリ感のある炒飯になるのかな、と思ったら、そうでもありませんでした。

といいつつ、翌日、もやしと豚肉炒めに、これを使ってみました。
「あら、いい感じ、おいしいじゃん!」 私は、炒飯より、野菜炒めに使ったほうが、美味しく感じました。

お湯を注げば中華スープもできる!と書いてありますが、正直言ってキミやっこは、たれにお湯は注ぎたくないですね。
posted by キミやっこ at 16:01| Comment(1) | TrackBack(0) | めっけモン列伝